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企業誘致促進事業 基本施策2 ものづくりと創造の力を育む工業の振興(工業) | 結城市公式ホームページ

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Academic year: 2018

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全文

(1)

伸   び   率  (  %  ) 歳  出  計 ( 千 円 ) ( A ) 訳

内 出

節 ( 番 号 + 名 称 )

一    般    財    源 そ      の      他 地      方       債 県     支    出    金

歳  入  計  (  千  円  ) 訳

内 源

【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】

【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】

事業期間

事業の区分 目

根拠法令

総合計画実施計画策定及び行政評価シート

款 会計

事務事業名

総合計画体系

要求区分 予 算 科 目

■事業費

国   庫   支   出   金 対象年度

事業

担当課係等

【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】

【事業をとりまく環境の変化】

考 備

予算事業名

247 976 0 79, 417 H28年度

80, 640 0 0 0 0 80, 640 80, 640

169 353 733 62, 246 H29年度

- 21. 25 63, 501 0 0 0 0 63, 501 63, 501

総合計画 101 ページ  予算書 127 ページ

古河市に進出した日野自動車及びその関連企業の立地や圏央道の開通 などの環境変化に対応するため,企業誘致対策が必要になる。また, 既存企業に対しては,設備投資を促進するための対策が必要になる。 優遇制度は他市においても同様の施策が実施されているが,真に企業 が望むことは何か,市は何ができるのかなど再検討し施策に繋げる必 要がある。

・企業誘致活動事業 ・企業誘致奨励金交付事業

【平成30年度 事業内容】

・企業誘致活動事業 ・企業誘致奨励金交付事業

【平成31年度 事業内容】

・企業誘致活動事業 ・企業誘致奨励金交付事業

【平成32年度 事業内容】 ・企業誘致活動

・企業誘致関係機関との連携 ・企業誘致奨励金の周知 ・企業誘致奨励金の交付

企業誘致促進事業

金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )

・当市に立地した企業及び進出を検討している企業 ・市内既存の企業

2001

企業誘致促進事業費

主要事業 01

07

継続 (平成20年度~平成32年度)

企業立地促進法,結城市企業誘致条例

農商工バランスのとれた産業を形成するため,結城第1工業団地,才 光寺農工団地,西繁昌塚工業団地を造成した。茨城県が企業立地に力 を入れた施策を展開するに伴い歩調を合わせた取り組みを行う。 01

多くの優良企業が立地し,幅広い層の市民が雇用され,市民所得が向 上し,個人市民税及び法人市民税,固定資産税などが増収となって地 域経済が活性化する。

04 平成30年度

重点事業

09 旅費 11 需用費 15 工事請負費

19 負担金補助及び交付金

3歴史と自然を育む活力あるまちづくり( 産業) 3- 2ものづくりと創造の力を育む工業の振興(工業) ③企業立地の推進

1企業誘致の促進

(2)

種類

■指標

活動 指標

指 標 名 単 位

目標

目標

目標

指標 成果

目標 実績

実績

実績

実績

■事業評価

■方向性

2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))

H28年度 H29年度 H30年度

2. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 聞取り調査,企業誘致奨励金の周知

2. 00 2. 00 2. 00

0. 00 0. 00 0. 00 フォローアップ事業

■拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

上山川北部地区整備の事業化にあたり,競合する他市工業団地との差別化するため,新たな誘致施策の検討が必要である。また,既に 立地している企業に対しても,企業誘致奨励金制度の再検討を行い,企業の設備投資を促す必要がある。

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

財政状況と可能な限り調和を図りながら進める。

A 必要性は高い

A 妥当である

改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)

企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である

A 改善の余地はない

A 偏りは見られない

A 上がっている

A 順調である 必要性

妥当性

効率性

公平性

有効性

進捗度 総合評価

対応策提言等

企業誘致に緊急性があるため。

行政以外には実施できない事業であるため。

この方法が一般的であるため。

徐々に高まっているため。

市民の広い範囲に対して便益は提供されているため。

企業からの問い合わせやホームページの閲覧件数が多くなったため。

活動指標及び成果指標が達成されているため。

新規に立地した企業だけではなく,既に市内で操業している企業に対しても支援する必要がある。 市内企業及び関係機関との連携を強化することが必要である。

引き続き,関係機関との連携を密にし,企業誘致の情報収集を行う。

企業誘致奨励金制度のPRを市公式ホームページ等の媒体を活用して,企業の設備投資を促す。 事業の必要性

実施主体の妥当 性

手段の妥当性

コストの効率性 ・人員効率

受益者の偏り

成果向上の余地

事業の進捗

上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください

この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか

14. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 14. 00 14. 00 14. 00

0. 00 0. 00 0. 00

企業誘致奨励金交付企業数 事業所

参照

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